説明
お米の特徴
低アミロース米の ゆきまんま は、白濁色で甘味、香り、粘りが強く、もっちりしたお米です。
粘りが強い分水を減らし炊飯する事で美味しく炊き上がります。
まんま農場ゆきまんま
・アミロース 18~19
・脂肪酸 18~19
・食味値 82~88
お米の保存
まんま農場は、標高600mの中山間地にあり、夜間は夜空に星が見られる土地です
雲が少ない夜間は、放射冷却で涼しくなる為お米の籾貯蔵が可能となります。
鮮度が保たれた籾は、定期的に籾摺りをし玄米にしています。

収獲⇒ 籾保存⇒ 定期的に籾摺り⇒ お届け
美味しく安全な米を目指して
まんま農場のお米を、自信を持って届けする為に毎年残留農薬検査を実施しております
検査は外部の検査機関へ依頼し、玄米の状態で210項目について農薬の残留が無いか検査を実施
毎年不検出の結果を頂いていますので安心てお召し上がり下さい。
おいしさ
米・食味分析鑑定コンクールでは、品種部門で3度の特別優秀賞を頂いたお米です。モッチリと甘味の強いお米は冷めてもパサつくことのないお米です。
平成19年、平成20年とまんま農場で栽培するいのちの壱は2年連続、米コンクールで日本一を受賞しました、そして平成21年に受賞を逃した年、日本一に選ばれたのがこのお米です。この時「いのちの壱を超えるのはこの米しかない」と話題になりまんま農場でも栽培するようになりました。飛騨上宝の土地と気候に合うお米で美味しく育ちます。

米コンクール受賞歴
R05 米・食味分析鑑定コンクール国際大会 品種別部門特別優秀賞
R05 米1グランプリinらんこし
H30 米・食味分析鑑定コンクール国際大会 品種別部門特別優秀賞
H24 米・食味分析鑑定コンクール国際大会 品種別部門特別優秀賞
ゆきまんま《玄米》を美味しく炊飯
➀軽く5~10回かき混ぜ表面の汚れを落とします
➁同時に水に浮かぶ玄米をある程度まで取り除きます
➂水は、炊飯器の玄米メモリのに合わせて入れます
➃玄米モードで炊飯スイッチをON







